さむ〜い冬はやっぱり鍋!そこで、家庭でできるプロの味「鶏つくね鍋」をご紹介します!
今回は「秋田ホルモン いちもつ」さんに作り方を教えていただきました。
ホントに身近な材料で作れますので、是非トライしてみましょう!
簡単ヘルシー「鶏つくね鍋」
自家製鶏つくね、旬の白菜、水菜にきのこ、お豆腐の鍋をポン酢で!
ヘルシーな食材をさっぱりおいしく食べられます。
家庭で簡単に鶏つくねが作れるって知ってましたか?
鶏つくねには食物繊維豊富なゴボウ、体ポカポカ効果の長ねぎやしょうがを使いますし、鶏肉に多く含まれるレチノールは皮膚や粘膜を保護して冬の乾燥肌や肌荒れにも効果的です。
「おいしい」、「健康」、「味付け簡単」の三拍子がウレシイ料理です!
材料(4人前)
| @鶏つくねの材料 鶏ひき肉 500g ごぼう 1/2本 長ネギ 1本 おろししょうが 少々 卵 2個 ごま油、ラー油 少々 塩、コショウ 少々 |
Aお鍋の材料 |
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鶏つくねの作り方@長ねぎ、ごぼうをみじん切りにする
A全部まぜる!
Bスプーンを使って沸騰したお湯に入れる |
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C浮かんできたらOK、湯上げする
火がある程度通ると、鶏つくねが固まって浮かんできますので掬い上げて行きます。 アクは気にしないで、どんどんつくねを作りましょう! 取り出したつくねはキッチンペーパーの上にのせて湯切りすると良いです。 充分にゴボウのアクが出たので、あとで鍋に入れてももう悩まされません。 (注意:この状態では中まで火が通っていません。すぐに傷みますので、取りおきはしないようにしましょう) |
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鶏つくね鍋を作る


@鍋にだし昆布と水を入れて沸騰させる
A沸騰するまでの間に野菜やきのこ、豆腐を準備する
Bお湯が沸騰したら野菜、豆腐、つくねを入れて出来上がり
ポン酢やごまダレなどお好みのタレでお召し上がり下さい。
タレにおろししょうがを混ぜると、よりいっそう体がポカポカします。
完成!あつあつをポン酢やごまダレでどうぞ
「秋田ホルモンいちもつ」の詳しい情報は→コチラをクリック







